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movingey
性別:
男性
趣味:
映画鑑賞、R&B
2009年12月06日 (Sun)

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出演者:
「ロバート・ダウニーJR」「グウィネス・パルトロウ」「テレンス・ハワード」
「ジェフ・ブリッジズ」

監督:
「ジョン・ファブロー」


あらすじ:

ロバート・ダウニーJR演じる天才科学者「トニー・スターク」
は同時に、アメリカ合衆国に最先端の武器を提供する、大企業のオーナー社長でもあります。
友達の軍人とアフガニスタンで武器の実験をしているときに、テロリスト(アメリカ側から見たら)に
襲撃され、拉致されます。命を落としそうになった彼は、同じように拉致されていた
科学者から機械の心臓を埋め込まれて一命を取り留めます。
そこでトニー・スタークは、武器を作るように命じられますが、こっそり
アイアンマンのプロトタイプを作成しそれを装着して、空へと脱出します。
軟禁されたときに、トニー・スタークが知ったことは、テロリストもトニー・スタークが作った武器を
使っているということでした。
また、その武器により多くの人が命を落としているという事実でした。

自宅(めっちゃ豪邸です)に戻り、アイアンマンを使えるレベルまで
試行錯誤を繰り返し、完成させていきます。
そこらへんは見てて楽しいです。

今までの、自分がやってきたことを後悔し
会社を兵器産業から転換させようとします。
そしてアイアンマンで武器を使えないようにしていきます。

ところが、会社もそうは問屋が卸しません。
反対派のジェフ・ブリッジズ演じる、会社の幹部に
だまされ、機械の心臓(アークリアクター)を奪われ瀕死になります。
なんとか助かった彼は、ジェフ・ブリッジズがアイアンマンの設計図を基に
作成したさらに強いロボットと戦い辛勝します。

あれだけ頭良いなら兵器産業じゃなくて平和な
産業でいいとこいきそうなんですけどね。

感想を聞かせてください。

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