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洋画に限らず、邦画、アジア系映画のあらすじを なんでも批評
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movingey
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男性
趣味:
映画鑑賞、R&B
2020年04月06日 (Mon)
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2009年11月17日 (Tue)


91442238.png出演者:
「ヘイゼン・クリステンセン」「サミュエル・L・ジャクソン」「ダイアン・レイン」


監督:
「ダグ・リーマン」


あらすじ:

高校生のデヴィッドは、学校の帰りに、凍結した川に落ち死にそうになります。
その瞬間に図書館に移動しています。父からの虐待のときもその能力がはつどうし、
自分に瞬間移動の力があることがわかります。
家をでてニューヨークに行き、銀行強盗をすることで、経済的に安定します。
それからはいろんな場所を旅して、ジャンプする場所を増やしていきます。
悠々自適にみえますが、他にも同じ能力を持つものも存在し、さらには
それを狩るグループ「パラディン」も存在することが判明します。

1000年以上も昔からジャンパーを狩ってきた彼らは、そのノウハウも
充分で、デヴィットは追い詰められますが、同じ能力をもつ
グリフィスと協力して、何とか逃れます。

一度行った場所にしか、ジャンプできないので、
世界各地でロケを行ってます。そこは見所です。

比べてはいけないのでしょうが
やはり、小説のほうが面白いです。
なんというか教養小説っぽいのりで、主人公が壁にぶつかって
成長していく物語になってますが、映画はその大事な部分を
省いてたんなる瞬間移動アクションバトルにしてます。

感想を聞かせてください。

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