洋画に限らず、邦画、アジア系映画のあらすじを
なんでも批評
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プロフィール
HN:
movingey
性別:
男性
趣味:
映画鑑賞、R&B
出演者:
「アンジェリーナ・ジョリー」「ジョン・マルコビッチ」
監督:
「クリント・イーストウッド」
原題:
CHANGELING
提供:
ユニバーサルピクチャーズ&イマジンエンタテインメント
あらすじ:
母親役のアンジェリーナ・ジョリーは子供が一人います。
ある日、会社から帰ってみると、息子がいなくなってます。
まんじりともせず夜を明かしその日から、警察の捜査が始まります。
数ヶ月たっても息子はみつからず、疲弊していくアンジーですが、
発見されたという知らせを受けて、駅まで迎えにいきます。
やっと息子に会えたアンジーですが、そこで思いもかけない事が!
帰ってきた息子はぜんぜん別人だったのです。
別人だと訴えるアンジーですが全く聞き入れられず、数週間を
その別人と過ごしますが、とうとう警察に間違いであることを
伝えにいきます。警察では何度行っても相手にされません。
町の牧師が警察の腐敗暴こうと、アンジーの協力を申し出ますが、
警察は対面ばかりを気にして、とうとうアンジーを精神病棟に
入れてしまいます。
他方、子供の大量殺人が見つかります。
はたして、アンジーの息子は生きているのか・・・。
アンジェリーナ・ジョリーの演技はホントすばらしい。
存在感のある女優なので、ともすれば、本人自身として
映画にでてしまいそうだが、ちゃんと母親としての演技に
なっている。
感想を聞かせてください。
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